たぶん、すーちゃんのほうがしっかりしてる。

 

村松です。

こんにちは。

 

 

 

なんだか、家の中で、すれ違うたびに、すーちゃんが可愛いのです。

 

 

 

毎回新鮮に「ハッ!!なんだこの可愛い生き物は!!!」ってなる。

 

 

 

可愛いちゃんが寝てる。

 

 

 

 

可愛いちゃん、ほんとは起きてる。

 

 

 

可愛いちゃん、アイロンを友達だと思い込んでる。

 

 

 

可愛いちゃんにしつこくする飼い主ちゃん。

 

 

 

可愛いちゃん、優しい。絶対に怒らない。威嚇しているところをいまだかつて見たことがない。

(飼い主の前髪のそろい具合よ…)

 

 

 

そんなすーちゃん、我が家にきて、3周年記念を迎えました。

 

 

 

3年前の4月、うちに来たのです。

 

 

 

そのときの写真。

ひょろひょろですごい小さくて、可愛かった。

 

 

 

腕を掴んできて、可愛すぎて、泣けた。

 

 

私の中にこんなにも「何かに対して愛おしい」と思う気持ちが備わっていたんだと知って、

私自身、とても驚かされた3年間だったように思います。

(すーちゃんがその気持ちを育ててくれたのかも)

 

 

 

3周年記念のケーキを用意しました(*´ω`*)

 

 

 

全部、人間が、(主に私が)食べます。

 

 

 

しかもプレートには!!!!

 

 

 

 

 

 

「すーちゃん、3周年ありがとう」と書いてもらいました(*´▽`*)

 

 

 

お店の人に伝えるのちょっと赤面した。(「すすすすみません、さささ、三周年でして……」ってなった。)

 

 

 

…………え、どうしよ、これ

 

 

 

「村松みさき、猫にケーキ、猫依存症か?」とかヤフーニュースになったりしないかな。(自意識過剰。絶対誰も興味ない)

 

 

 

「すー、おめでとう」とケーキを出したら、

何をされているか分からない顔をしていて、それがまた可愛かった。(親ばか)

 

 

 

最近とても大きくなったすーちゃん。すでに5キロ。

 

 

 

 

 

私のスカートにくるまるすーちゃん。

 

 

 

しかし、飼ってみて改めて思ったけど、

 

 

 

毎日新鮮に可愛いって、どういうことなんだろう。

 

 

 

日増しに可愛くなっていくって、「動物ってすごい存在だな〜」って思う。

 

 

 

 

 

 

 

すーちゃん、3周年ありがとう。うちに来てくれてありがとう。

 

 

 

私は部屋の中であなたとすれ違うたびに「ハッ……可愛い!!」って毎回新鮮に驚いているよ。

 

 

ずっと抱っこしてたい(*´ω`*)

 

 

それではまた更新しますーー!!