「可愛い」って言いすぎな件と、学校に通っているという報告

 

こんにちは。

 

 

 

すずのことを「可愛い可愛い」って言っていたら、軽く「可愛い」がゲシュタルト崩壊を起こしました。

 

 

 

 

可愛い。

 

 

 

可愛い……!! (飼い主に語彙力がなくて申し訳ない)

 

 

 

私がことあるごとに「可愛い」とほめ続けたためか、

 

 

 

この子、すっかり自分の名前を「可愛いちゃん」だと思ってる。

 

 

 

「私の名前は……可愛いちゃん!!!了解!!!」

 

 

 

 

 

話は変わるのですが、

 

 

 

実はこの夏から、とある学校に通い始めました。

 

 

 

学校というより、どちらかと「夏期講習」というイメージの通い方ですが。

 

 

 

脚本家・作家にとって必要な勉強をするスクールです。(正しくはちょっと違うのですが、詳しくはまた、心の中で言葉がまとまってからお伝えします。)

 

 

 

もうそこのスクールの勉強が本当に難しくて(ノД`)・゜・。

 

 

 

もともと私は、勉強ができるほうではなかったので、授業についていくのが精一杯な状態です。

 

 

 

(あ、これ謙遜とかじゃなくて、本当に勉強ができなくて、高校時代の成績は学年で下から2番目だった。当時「下にまだもう1人いる…!!」とか思ってたけど、今から思うと先生方の配慮だったんじゃないかとさえ思うわ。「死なれたら困るから絶望を中和させるためにあえて下にもう1人いる、みたいにしてくれた、みたいな。←絶望を中和って何。)

 

 

 

なもんで、今もスクールの授業にひーひー言いながら、

白目むきながら頑張っています。ホワイトボートが見えないほどの白目。(ちゃんと見ろ。そしてホワイトと白目でちょっとダジャレ)

 

 

 

ただ、私はとても勉強が好きで、(できないくせいに好き)、ここだけの話、自分の人生を救ってくれるのは「芝居を創る事」と「勉強する事」であるとさえ思っているふしもあります。あとネコ。(主にネコ。)

 

 

 

下を見るのは簡単だけれど、やっぱり勉強をすると、

 

 

 

「自分のできる分野なんて、世間から見たらとても狭い範囲でしかない事、みんな専門的な分野を持っていて、世の中がそれによって成り立っている事」が実感できるから、好きです。

 

 

 

だから……くう……スクールの勉強……あの…もうめっちゃ頑張る!!ぜ、絶対に頑張る…!!(シンプルに語彙力がないやつ)

 

 

 

というわけで明日も勉強します!!!おやすみなさい!!!

 

 

 

 

 

 

 

プリンターを使わせないようにしてくるすず。目が真剣。

 

 

 

謎の生き物。

 

 

 

オヤスミーーー(*´▽`*)