妖怪アイスティー小僧。

 

こんばんは。

バンドエイド買ったその日に、傷が完全に治りました。(買った意味なし)

 

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脚本を書くにあたり、ノートにストーリーの流れを細かく書いていくのですが、

 

その作業をずっとカフェでしています。

 

もう、終わらなさすぎて泣きそうです。

 

毎日毎日カフェに通ってるから、

 

絶対、店員さんに顔、覚えられてると思う。(自意識過剰)

 

しかも毎回アイスティー。

 

もう絶対、店員さんに陰で

 

「妖怪アイスティー小僧」って呼ばれてるわ。

 

しかもオシャレする余裕がなくて、常にジャージで。

 

できることなら、そうですね、

 

テンガロンハットにウエスタンブーツで通いたいです。(どんなセンス。やめておけ)

 

しかも、漫画家さんも「描いているときはその人物の顔になっている」とよく言いますが、

 

まさにその通りで、

 

切ないシーンを考えているときは私も泣いているし、

 

笑えるシーンを考えているときは私もヘラヘラ笑ってるし、

 

怒ってるシーンのときは私も心から怒り、

 

叫ぶシーンのときは私も声を漏らしながら書いており、

 

しかもそれを喫茶店でやっているわけだから、

 

見た目的には、完全に変質者です。

 

さらにはずーっと居座っているわけで、喫茶店側から見れば、もはやただの呪縛霊です。

 

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先日、

 

すずが事務員さんみたいになっていたので、載せておきます。

 

「あ、はいはい、申し込みですか、こちらの用紙にお願いします〜」

 

手が、なんだか、書類おさえてる事務員さんみたい。

 

「これ記入してもらって、それから〜」

 

 

「あ、ねえ、あの書類ってどこでしたっけ、森川さーん」(森川さんて誰)

 

 

「じゃ五時過ぎたんで今日はもうおしまいです〜」

 

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最近、テレビを見ていると、邪魔をしてくるようになり、それがまた可愛いです。

 

 

リモコンが作動しません。

 

 

リモコンがまったく作動しません。かなしや。

 

 

ツーショット。

飼い主だけめっちゃ目みひらいてて、恥ずかしいやーつ。

 

飼い主の目が笑っていないーーコワーー(・∀・)笑

 

 

明日も、妖怪アイスティー小僧になってきます。